Urchin  → Angelfish (後継ソフト)

Urchin を知り尽くした元Google社員によって設立された Actual Metrics社 が、Urchin 後継ソフトとして
Angelfish を開発しました。

Urchin のようなアクセス解析ソフトを引き続きご利用されたい方は、ぜひ 『 Angelfish 』をお試しください。
必ず Angelfish を気に入ること間違いございません。
※現在、英語版でのご提供となります。

コンプライアンス上、Google Analyticsサービスなどをご利用できない企業様にセキュリティを担保できる
オンプレミス(サーバーインストール型)のAngelfishをお薦め致します。

Urchin コンテンツの最適化


◆コンテンツの最適化


サイトのコンテンツと操作性を改善する方法について把握できます。

UTMを利用した場合のサンプルレポートを以下に示します。


例)人気のあるページ(上位コンテンツ)


 ・ページ別またタイトル別のセッション数、PV数をレポートします。

  ★サイトにとって最も重要で人気度の高いページを確認できます。



例)コンテンツの詳細


 ・各ページのセッション数、PV数をレポートします。

  ★特定のページのセッション数、PV数をレポートしたい場合に便利です。



例)セッション中のページビュー数


 ・1 回のセッション中に閲覧したページ数を確認できます。縦軸がページビュー数、横軸がセッション数でとなります。

  ★閲覧開始ページの直帰率も参照



例)閲覧開始ページの直帰率


 ・このレポートでは、ユーザーが最初に訪問したページと各ページの直帰数、直帰率が表示されます。

  ★サイト全体の直帰率を下げることが必要です。


例)上位の離脱ページ


 ・サイトを離脱する割合の高いページを確認できます。

  ★PV数が多いページで、離脱率が高いページは要チェックです。



例)閲覧経路ページ


 ・ある特定ページから、どのページに遷移したか、3レベルまでレポートしますす。



例)すべてのナビゲーション


 ・サイト内でどのようにページ間を移動しているかを確認できます。

 ・レポートの左側で分析するページを選択します。 前後10位までレポートします。

  ★(entrance) → 入口(参照元・リファラ)  (exit) → 出口(離脱)



例)目標到達プロセス


 ・目標到達プロセスのどのステップで訪問者がプロセスを放棄したかを確認できます。 (Funnel 表示)

  ★コンバージョンのページ遷移シナリオを4つ作成して確認できます。



例)プラットフォームとブラウザ


 ・訪問者のプラットフォームおよびブラウザをレポートします。

  ★サイトのコンテンツを作成する際に参考になります。