Webアクセスログ解析ソフト Angelfishとは?  北米および欧州を中心に約2,500社で導入!


Urchin を知り尽くした元Google社員によって設立された Actual Metrics社 が、Angelfish を開発しました。
『 Angelfish 』は、世界の顧客基盤を有しており、北米および欧州を中心に約2,500(2018/12/01現在)の組織で使用されています。

インターログは Angelfish 日本代理店として Angelfish 関連サービスをご提供しております!
    ⇒  Angelfish Resellers サイト 


金融系や官庁など、外部にアクセスログを出せない企業様にセキュリティを担保できるオンプレミス(サーバーインストール型)の
アクセス解析ソフト、『 Angelfish 』をお勧め致します。
※現在、英語版でのご提供となります。レポートは日本語対応しております。


Angelfish ご提案書 



Angelfish 詳細説明ページ!


 ■ Angelfish レポート一覧 ➡ Angelfish レポート一覧 ページ


 ■ Angelfish 動作環境 ➡ Angelfish 動作環境 ページ


 ■ Angelfish お試し方法 ➡ Angelfish お試し方法 ページ


 ■ Angelfish 導入事例 (Urchin) ➡ Angelfish 導入事例 (Urchin) ページ


 ■ Angelfish 導入事例 (SharePoint) ➡ Angelfish 導入事例 (SharePoint) ページ


 ■ Angelfish 料金プラン ➡ Angelfish 料金プラン ページ


 ■ Angelfish 年間サービスについて ➡ Angelfish 年間サービスについて ページ


 ■ Angelfish よくあるご質問 ➡ Angelfish よくあるご質問 ページ


Angelfish 特徴! ( Urchin 後継ソフト )

+
アクセスデータを外部に露出させない自社のネットワーク内で管理できるサーバにインストールし、
Webサーバのアクセスログデータにすべての情報を保存しますので、情報が外部に出ることはございません。
金融系や官庁など、外部にアクセスログを出せない企業様ではセキュリティを担保できるオンプレミス(サーバーインストール型)の
アクセス解析方法が最適かと存じます。
+
Angelfishでは、大規模サイトのアクセスログ解析の実績がございます。
他のソフトではデータベースなどの問題などで大規模サイトのアクセスログ解析は、なかなか難しいです!    
+
Angelfishは、Webサーバーに直接インストールする必要はありません。
Webサーバーのログファイルにアクセスできる限り、どこにでもインストールできます。
これらのログファイルを処理し、重要なアクセス情報を内部データベースに保存します。
+
今、規制を検討されている cookie(クッキー)を使用しなくても解析ができます。
どのようなWebサイトでも解析できるように6つのトラッキング方法があります!
+
Angelfishは、他のソフトは必要ありません。
Angelfishは組み込まれたオリジナルのデータベースとWebサーバーを使用する完全に自己完結型ソフトウェアです。
+
Angelfishは、インタネットに接続されていない場合も正常に稼働します。
また、DNS参照はしませんのでセキュリティで保護されたネットワークでも訪問者の組織名は表示されます。
+
GUI管理画面から、プロファイル、データーソース、フィルタ、また解析時間など簡単に設定できますので、
非技術者の方でも簡単に運用できます。※コーディングなどは不要です。
+
Angelfishは、Urchin を知り尽くした元Google社員によって設立された Actual Metrics社が、Urchin後継ソフトとして開発されました。
管理画面などはUrchinとほぼ同じです!
+
SharePointはIISで動くWebアプリケーションです。
そのIISログから色々なユーザ利用動向が分かりますが、ご存知のようにSharePointの組み込まれているWeb解析レポートでは不十分です。
そこで、IISログを解析するオンプレミス(サーバーインストール型)のWebアクセスログ型ソフト Angelfish をお薦め致します。
Angelfishは、SharePoint用の完全なWeb解析ソリューションを提供いたします!
+
ログ ローテーション メカニズムはあまり複雑にする必要はありません。
ほとんどの場合、UNIX 系システムの cron で簡単なシェル スクリプトや Perl スクリプトを毎日実行するだけで十分です。
スクリプトでは、既存のWebサーバー ログをローテーションしてタイムスタンプ (%Y%m%d または YYYYMMDD 形式を使用) を付加し、
Webサーバーを再起動する処理だけが必要です。
ログ ファイル パスの指定で、データソースの設定時にタイムスタンプが付加された、ログ ファイル名のパターンに一致する
ワイルドカード (例: Apache ログの場合は「access-log.*」、IIS ログの場合は「ex*.log」) を使用するか、
Angelfish に内蔵されたタイムスタンプ パターン マッチを使用するよう設定します。
また、必要に応じてディスク容量を抑制するため、古いログファイルを圧縮したり削除するロジックを付加します。
+
追跡方法によって異なります。
AGFとUGAはステータスコードを調べません。
他のトラッキング方法(USR SID IPUAおよびIP)は、20Xおよび304ステータスコードをページビューとしてカウントします。